
J-WAVEで放送中の番組「STEP ONE」(ナビゲーター:サッシャ・寺岡歩美)で、9月限定のワンコーナー「TOKYO SHARING GOOD」が始まりました。J-WAVEの年間キャンペーン「WOW! TOKYO」の9月のテーマと連動した企画です。
個人や企業がもつモノ、スキル、スペースなどを有効活用して、お財布にも環境にも人にも優しい生活を提案しようというこのコーナー。ちなみにこのコーナーのジングルは寺岡が制作&歌を、口笛はサッシャ、後ろで鳴っている手拍子は番組スタッフ全員という、皆で“シェア”して作ったものになっています。
初回となった9月4日(月)のオンエアでは、そもそもシェアとはどういうことなのか、一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長の佐別当隆志さんにお話を伺いました。
シェアリングエコノミーは、個人と個人が直接マッチングするサービスなので、企業が提供するサービスと違って、ちゃんと安心して使えるのか、だれが保証してくれるのかなど不安な面がありますが、シェアリングエコノミー協会はイベント開催や認証マークを作って安心対策と啓蒙活動を行っているのだそうです。
シェアリングエコノミーとは、助け合い、分かち合いだけでなく、SNSを活用した個人と個人がマッチングするプラットフォームで行われる“新しい産業としての経済活動”を指す、と佐別当さん。
個人や企業がもつモノ、スキル、スペースなどを有効活用して、お財布にも環境にも人にも優しい生活を提案しようというこのコーナー。ちなみにこのコーナーのジングルは寺岡が制作&歌を、口笛はサッシャ、後ろで鳴っている手拍子は番組スタッフ全員という、皆で“シェア”して作ったものになっています。
初回となった9月4日(月)のオンエアでは、そもそもシェアとはどういうことなのか、一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長の佐別当隆志さんにお話を伺いました。
シェアリングエコノミーは、個人と個人が直接マッチングするサービスなので、企業が提供するサービスと違って、ちゃんと安心して使えるのか、だれが保証してくれるのかなど不安な面がありますが、シェアリングエコノミー協会はイベント開催や認証マークを作って安心対策と啓蒙活動を行っているのだそうです。
シェアリングエコノミーとは、助け合い、分かち合いだけでなく、SNSを活用した個人と個人がマッチングするプラットフォームで行われる“新しい産業としての経済活動”を指す、と佐別当さん。
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