腕時計「オリエントスター」を使用している
オーナーに、実際の使い心地を聞きました。
M45 F7 メカニカルムーンフェイズというモデル名には、私の生まれた月の星座である牡牛座に関係のあるM45 が含まれており、勝手に運命を感じてしまいました(笑) 格式のある機械式腕時計特有の重厚感もありつつ、星団すばるの名に違わない美しさやロマンチックさも備えている…その点が私にとって魅力に感じました。
オリエントスターを身に着けることで、以前より「時間を意識」するようになりました。まぁ、自分の時計に見惚れる回数が増えただけな気はしますが(笑)
また、こちらの腕時計は機械式であるため、腕につけていない時もリューズを回しています。ずっと回していくうちにどんどん愛着が湧いてきて…今では大切な『相棒』です。なので、これをつけると「今日も頑張ろうぜ」と言われている感じがします。気付けば「やってやろう!」って気持ちになっていますね。
例えば大きなスポーツイベントの司会を任された時には、気合を入れるために必ず着けていくと思います。勝負服、勝負下着ならぬ「勝負腕時計」といった感じです。どんな服装にもマッチするので、どこに行くにも身につけていきたいです。シャツとデニムといったカジュアルにも合いますし、フォーマルでも合うので。今後もサッカーや野球を始めとした様々なスポーツ現場で、この時計とともに記録や記憶が刻まれる瞬間に立ち会えたらと思います!
『IT’S A PLEASING DAY』DOACOCK
曲名のとおり、まさに「楽しい日」を彩る腕時計がオリエントスターだと思っています。この曲のように、自分だけでなく誰かにとっても「楽しい日」になれるよう、これからも私の声を皆様に届けていきます。もちろんその時は、『相棒』も一緒です。
関野浩之
フリーアナウンサー
司会・パーソナリティ・レポーターなど数々の番組出演を経て、テレビ番組「プロ野球ニュース」のナレーターを担当。バラエティからドキュメントまで、幅広く表現するナレーションが評価される。以来約20余年、「すぽると!」を始めとする多くのスポーツ番組でナレーションを務め、2016年からは「CSプロ野球ニュース」のゲームアナウンサーとして出演。また97年からは、サッカー日本代表のスタジアムアナウンサーを担当。サッカー日本代表戦の『声』として、熱いアナウンスでスタジアムを沸かせている。また、2026年北中米W杯を目指す「第2次森保ジャパン」の船出も、スタジアムアナウンサーとしてサポーターと共に会場を盛り上げた。さらに「プロ野球ドラフト会議」の司会を、一般公開となった09年より担当。東京オリンピック2020開会式・閉会式日本語アナウンス担当。このほかドラマナビゲーションやスポット・インフォマーシャル・CM・DVD等のナレーション。テレビ・ラジオ・各種イベントの司会まで、スポーツに限らず様々なジャンルで活躍をしている。